日刊ヒデリーノ-2012,12,06

渡邉秋良氏の個展『嗚呼』を観に国立のアートイマジンギャラリーへ。南武線の立川駅で乗り換えて国立へと思っていたのにボケーッとしていたらうっかり西国立で降りてしまい、想定外のウォーキング。何かが吹っ切れて帰りも国立から谷保まで歩いたのだ。ギャラリーへはカメラを持っていったのでサクッと撮影させてもらった。言葉で説明するよりもわかりやすいので下の動画をご覧ください!